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徒然日記 - 料理カテゴリのエントリ

久しぶりの日曜拉麺。
ベースの麺は、ストッカーにあったマルちゃん正麺味噌味。

冷蔵庫に、もやし一袋と生卵と魚肉ソーセージ、九条ネギの切れ端があったので、まずは半熟のゆで卵を作り、もやしのひげ根を取ったら魚肉ソーセージと一緒に炒め、九条ネギを刻んでおきます。

マルちゃん正麺の麺を茹でている間に、丼に付属の液体スープを入れて熱湯でのばしてスープを作っておき、茹で上がった麺のお湯を切ったら、丼のスープに泳がせ、作っておいた具材をトッピングしたらできあがり。

お好みでラー油を垂らすと最高!

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マルちゃん正麺焼きそば1

今日の昼は家で一人だったので、ストッカーに入っていたマルちゃん正麺醤油味を焼きそばにアレンジしてみることにしました。

冷蔵庫を覗いて、具材は豚肉、ニラ、ピーマン、ニンジン、残り物のカット野菜を使うことに決定。

ピーマンとニンジンは細切りに、ニラは5cmほどにカット、豚肉(今回は切り落とし)も一口大に切り分けておきます。
熱したフライパンに油とみじん切りのニンニクを入れ香りを出したら豚肉を投入して炒め、そこに規定の3分間茹でて湯切りした麺を入れてしばらく焼き付けるように炒めます。
麺が炒まったら野菜を投入して更に炒め、サンバルソースと付属のスープで味付けしました。

なかなか美味しくて一気食い!

スープを全量使うとちょっと味濃いめになるので、3分の2くらいを使うのが適量かなと思います。

マルちゃん正麺焼きそば2

食べ終わって片付けたら、お腹を空かせた妻が帰ってきたので、ちょっとアレンジを変えて再度マルちゃん正麺焼きそばを作りました。

今度の具材は、豚肉、サニーレタス、ピーマン、ニンジンにしました。
味つけは、付属のスープ3分の2に、チリパウダーと島唐辛子を少々で気持ちピリ辛に。

皿に盛ってみじん切りにしたミョウガと小口ネギを散らしたら、半熟の目玉焼きをトッピングしてできあがり。
こちらもなかなか好評でした。
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ワインに合う!?おつまみ3種

カテゴリ : 
プライベート » 料理
執筆 : 
Dice 2021-5-15 23:00
タコとカラフル野菜のマリネ

今日の夕食は料理当番。
妻と息子がワインを飲みたいと言うので、ワインに合いそうなおつまみを作ることにしました。

1品目は、十八番(おはこ)のカラフル野菜のマリネ。
いつもは鶏砂肝を使うのですが、買い出しに行ったスーパーで売り切れていたので、今回はタコを使いました。
野菜は、ナス、赤パプリカ、黄パプリカ、ピーマン、キュウリに、シメジとサラダ豆を入れてます。

まずは、キュウリを1cm角に切って、軽く塩を打って水出ししておきます。

続いてパプリカとピーマンも1cm角に切って、耐熱皿に入れてラップをかけてレンチン2分で軽く火を通します。

タコ、ナスも1cm角に切り、しめじは1本ずつばらしたら、フライパンにたっぷりめのオリーブオイルを熱して炒め、軽く塩胡椒。

炒まったところに絞ったキュウリ、パプリカ、ピーマン、サラダ豆を加え、砂糖、粒マスタード、ぽん酢、米酢で味付け。今回は、普段は使わないバルサミコ酢も少し入れてみました。

このマリネ、作りたてよりも1日冷蔵庫で置いて翌日以降に食べる方がよく染みて美味しいです。
たくさんできたので、3人分取り分けたら、残りは密閉容器に入れて冷蔵庫へ。

自然薯と野菜の生ハム巻き

2品目は、自然薯とキュウリとニンジンの千切りを生ハムで巻いて、胡椒とEXVオリーブオイルをかけました。

自然薯は、先日、娘が八千代の道の駅で仕入れてきたものの残り。
大和芋や長芋など類似の芋に比べて水分が少ないので、細切りにしやすく、巻く際も扱いやすいです。

生ハムの塩気だけで十分で、しゃくしゃくとした野菜の食感と、ねっとりとした生ハムから染み出る美味さでワインが進みます。

キュウリとトマトのかつお味噌和え

3品目は、2品目で使ったキュウリが余ったので、キュウリとトマトを安藤水産(日南市)の「かつお味噌」で和えてみました。
かつお味噌はちょっと甘みが強いので、島唐辛子を少し振ってピリ辛感を加え、ごま油をまわしかけて香り付け。

最初の2品と味の方向性が変わって、箸休めに良い一品でした。

以上の3品に、豚スペアリブを「戸村焼肉のタレ」とロコモコソースを混ぜた物に漬けておいてオーブンで焼いて、メインとして出したのですが、何せ飲みながらだったので、写真撮らずに食べ尽くしてしまいました(笑)。
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きしめんを使ったエスニック焼きそば

カテゴリ : 
プライベート » 料理
執筆 : 
Dice 2021-5-5 14:00
きしめんのエスニック焼きそば

冷蔵庫のきしめん(茹で麺)2玉で昼食を作るようにとの命を受け、具材を何にしようかと冷蔵庫を覗いてみたら、休業前に買っておいた川畑蒲鉾店(串間市)の「とび天(4枚入)」と、キャベツ、椎茸、ニラがあったので、焼きそばっぽくまとめてみることにしました。

以前、店のイベントで買ったシンガポール料理店「LAKASA」(宮崎市)の「サンバルソース」が冷蔵庫に残っていたので、上記の材料をこのサンバルソースで炒めて、白だしとナンプラーで味を整えたところに、茹でたきしめんを投入して更に炒めました。

味を見たら辛味が足りないので、激辛の島唐辛子を一振りして皿に盛り、上から刻みミョウガと刻みネギをふりかけて、エスニックな一品が完成。

とび天の甘味、サンバルのエビの旨味、島唐辛子の辛味、きしめんのもちっとした食感、刻みネギと刻みミョウガのシャクシャクとした食感、それぞれの素材の香り、いろんなものが渾然一体となって五感を楽しませてくれました。
思いつきで作った割には、良い出来だったと思います。
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鶏軟骨炭火焼きラーメン

以前は休日の土曜とか日曜の昼にラーメンを作ることが多かったのですが、今の職場では火曜と日曜が週休日のシフトになっています。
しかも、4月29日から非常事態宣言の発出に伴う臨時休業に入って、週に3日ほどしか職場に顔を出していません。

そんなこんなの大型連休も終盤に入りました。
昨日も職場に行ったので、あんまり連休という感じはしませんが、今日の昼は息子と二人で食べることになったので、ありあわせの食材で、鶏なんこつ炭火焼とたっぷり野菜の醤油ラーメンを作りました。

鶏なんこつ炭火焼は、休業に入る前に店で買っておいた平和食品の製品。100g入りで254円とリーズナブル。

野菜は、冷蔵庫に入っていたにんじん、ピーマン、黄パプリカ、新玉ねぎ、もやし。
もやしは、一本一本、ひげ根を丁寧に取り除きました。これがもやしを美味しく食べる秘訣。
食べるのは一瞬ですが、仕込みには手を抜かない。

フライパンで鶏なんこつと野菜をさっと炒め、軽く塩胡椒を足しておきます。
鶏なんこつに味が付いているので、足さなくても大丈夫なくらいですが、それぞれの材料に味が入っている方が最終的に美味しく食べられるような気がします。

ベースの袋麺には、日清ラ王醤油を使いました。麺だけ別に4分茹でている間に、丼に小袋のスープを入れて熱湯を注ぎ、茹で上がりを待ちます。

麺が茹で上がったらざるに上げてお湯をしっかり切り、丼のスープの中に泳がせたら、炒めた鶏なんこつと野菜を上からトッピングして完成!

鶏なんこつのコリコリとした食感、野菜のシャキシャキとした食感で、噛むのが楽しいラーメンでした。
炭火焼のスモーキーな独特の香りも良いアクセントになっていたと思います。
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IRIS OHYAMA LTC-01

これまで、ローストポークやローストビーフなどを作る時は、普通の鍋を使って、火加減に注意しながら低温調理をしていたのですが、低温調理器があると便利だろうなと思って、いつか買おうとamazonの「ほしい物リスト」に入れていたのでした。

すると、3月23日の59回目の誕生日、娘夫婦が孫娘を連れて夕食にやってきて、誕生祝いにくれたのが、このIRIS OHYAMAの低温調理器LTC-01でした。

「ほしい物リスト」は公開していないので、これで美味しいもの作れってことなんでしょうかね(笑)。

鶏むねハム


鶏むねハムの仕込み

貰ってから数日後、試してみようと、付属のレシピブックにあった鶏むねハムにチャレンジしてみました。
近所のスーパーで鶏むね肉を買ってきて、重量の100分の1の塩をすり込み、ベランダで鉢植えされているローズマリーとともにジッパー袋に入れて空気を抜き、67℃に予熱したお湯の中に沈めて1時間30分。

鶏むねハムスライス

完成品はこんな感じ。
しっとりと柔らかく、塩加減もちょうど良く、なかなか良い出来でした。
そのまま食べても良いし、サラダと合わせたり、サンドイッチの具として挟んだりしても良さそう。
セットしてお湯に漬けたら時間になってブザーが鳴るまでほっておくだけの簡単さは、何にも代えがたいですね。

感触がわかったので、次は豚肉を使ったチャーシューにチャレンジしてみることにしました。

豚チャーシュー


豚肩ロース肉ブロック

近所のスーパーで、豚肩ロース肉ブロックを買ってきました。
カナダ産のハーブ三元豚「麦の誉」826gで税込963円。

ジップロックに封入

ネットでレシピをあれこれ検索して、醤油、酒、味醂、砂糖、オイスターソース、五香粉で適当に調味液を作ります。
袋に密閉するため、調味液は肉全体を覆う程度の量で良いので、調味料もさほどたくさん使わなくて済むのは有り難いです。

まずは、薄いビニール袋にたこ糸で整形した豚ブロック肉と調味液を封入し、さらに、ジッパー袋に入れて水に漬けながら空気を抜いてジッパーを閉めます。

レシピ的にはジッパー袋だけで良いのですが、新品のジッパー袋でないと水が漏れる(浸入する)ことがあるので、念のために二重にしておきました。

このまま冷蔵庫で30分ほど休ませました。

予熱

我が家で一番大きな鍋(圧力鍋)に水を張って低温調理器をセットし、予熱しておきます。
今回は、59℃で調理予定。
この温度もいろいろあるのですが、60℃を超えるとたんぱく質の熱凝固が水分が出て行くみたいなので、55〜60℃の範囲で、中心部までしっかり熱を届けるためにどれくらいの時間をかけるかという問題のようです。

低温調理スタート

予熱終わったので、ジッパー袋に入れた豚肉を沈めて、低温調理スタート。
今回は、800gの塊なので、4時間調理にしてみました。

4時間経ったらお湯から上げて少しさましてから冷蔵庫に入れて保存。

そうそう、ジッパー袋にはやはりお湯が浸入してきていたので、袋を二重にしておいて正解でした。

低温調理チャーシュースライス

作った日は他に食べるものがあって、豚チャーシューまで辿り着かなかったので、2日後にスライスしてみたところ、こんな感じの出来具合でした。

ほんのりピンク色ですが、しっかりと火は通っています。
柔らかくジューシーで、肉の存在感というか、噛み応えもあります。煮たチャーシューとは全く違う食感ですね。
五香粉の香りも効いていて、そのまま野菜を巻きながら食べるも良し、ラーメンの具としてトッピングするも良し。これまたサンドイッチの具としても良さそうでした(しなかったけど)。

やはり、低温調理器はしっかりと仕上がりが計算できて、手間もさほどかからないので便利ですね。

今度は、ローストビーフに挑戦してみたいと思います。
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チャーシューとキャベツのキムチ炒め on ラ王醤油

久しぶりに土曜のランチを料理。妻と息子の分を入れて3人分。

ストッカーに「日清ラ王 醤油」があったので、野菜系をトッピングしたラーメンを作ることにして冷蔵庫を覗いたら、ハムみたいなチャーシューをスライスしたやつと賞味期限の近いキムチが入っていて、野菜室にキャベツがあったので、まずはフライパンでチャーシューとキャベツのキムチ炒めを作りました。

平行して、ゆで卵を8分茹でで。半熟よりやや完熟寄りの茹で加減にしたかったので。

鍋に湯を沸かしてラ王の麺を投入したら、付属のスープを丼にあけ、麺の茹で上がり直前に熱湯で伸ばして、茹で上がった麺を泳がせます。

その上から、チャーシューとキャベツのキムチ炒めと2つに切った茹で玉子をのせ、刻みネギを散らしたら出来上がり!

冬の寒い日には、唐辛子のピリッとした辛さと、キムチの複雑な旨味が加わったこういうラーメンがいいですね。
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ブログ書くの久しぶり。
何かと忙しくて、気がついたら、3ヶ月近くも開いてしまってました。反省。

さて、宮崎単身赴任中は「日曜拉麺」シリーズを書いていたんですが、東京(千葉)に戻ってからは、日曜が仕事で週休日は火曜と土曜となり、家でラーメン作るのは専ら土曜なので、これからは「土曜拉麺」シリーズに衣替えですね。

豚ミンチ

今日は、妻が息子を連れて訓練に出かけたので、帰ってくるまでに昼食の準備しておこうと冷蔵庫を覗いたら、豚ミンチが中途半端に残ってました。

これを使わない手は無いので、玉ねぎをみじんに刻んで、ニンニクと生姜もみじん切りにして、オリーブオイルを熱したフライパンへ。

豚ミンチ

玉ねぎがきつね色に炒まったら、豚ミンチを加えて炒め、味噌、みりん、砂糖、日本酒にラー油と柚子胡椒を加えて肉味噌を作ります。

分量は適当なんですが、玉ねぎ半分に豚ミンチ100g、ニンニクとしょうがはひとかけ、味噌大さじ2、みりん大さじ1、砂糖小さじ2、日本酒大さじ1、ラー油小さじ1/2、柚子胡椒小さじ1くらいだったかな。

調味料は少なめに入れて、途中でちょっと味見して、足りなければ加えてあげる感じにしておけば、濃すぎて失敗ということはありません。

肉味噌完成したら、野菜の準備。
細めの長ネギが冷蔵庫にあったので、細かく1本を刻みました。
それから、使いかけのカット野菜も冷蔵庫で発見したので、これも使いましょう。

続いて、麺を茹でます。大きめの鍋で3人分をまとめて。
今回使ったのは、「日清ラ王 醤油」。我が家の定番ストック袋麺です。
付属のスープのは、丼に入れておいて、別途湧かしておいた熱湯で、麺が茹で上がる30秒前くらいに伸ばしておきます。

麺が茹で上がったらざるでしっかり湯切りして、小分けしながら丼のスープのなかに泳がせます。

豚ミンチ

麺を投入したら、カット野菜を盛り、その上に作っておいたピリ辛肉味噌を載せ、周囲に刻んだネギを散らして出来上がり!

肉味噌を崩しながらいただくと、ベースの醤油味のスープに味噌や肉のうま味が加わり、ピリ辛の刺激が食欲をほどよく増進させてくれます。

一気に完食して、心と体もぽっかぽか。
今回も我ながら上出来の一杯となりました!
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ねぎラーメン

久しぶりの日曜拉麺ですが、今回は、長ネギを1本使ったねぎラーメンを作ってみました。

長ネギ1本を、下の白い部分から上の青い部分まで全部、斜めの細切りにして、粗挽きソーセージ3本の細切りと一緒にフライパンで炒め、塩胡椒で軽く味付けしておきます。
炒める際に、ごま油を使うのがひとつのポイントです。香りが楽しめますので。

ベースのラーメンは、「日清ラ王 醤油」
奇をてらわないベーシックな味なので、アレンジラーメンのベースにするには最高です。中細ストレートの麺も、インスタントにしては美味しいですし。

この麺を既定の4分茹でたら、ざるで湯切りします。
茹でている間に,付属のスープ(液体と粉末の2種類)を丼にあけ、熱湯を注いでラーメンのスープを作っておきます。
スープは、茹で上がりのタイミングを見計らって作るので、デジタルタイマーを活用しましょう。

麺が茹で上がったら、湯切りして丼のスープの中に泳がせ、炒めておいた長ネギを盛ります。
仕上げに、ラー油を少し垂らしてピリッとした辛みを加えると、全体が締まります。今回は、今や入手困難となった赤坂一福のラー油を使いました。

世の中に「ねぎラーメン」は多数ありますが、これくらい思い切ってねぎ使って欲しいと、ネギ好きは思うのです。
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日向夏チェッロ(Hyuganatsu Cello)

カテゴリ : 
プライベート » 料理
執筆 : 
Dice 2019-5-27 0:41
日向夏の皮をスピリタスに漬ける

3月にトライした「日南星チェッロ」で作り方がつかめたので、今度は「日向夏チェッロ」を仕込んでみることにしました。

職場で購入した県立農業大学校産の日向夏の皮を、剥いたたびに冷凍保存しておいて、8個溜まったところでポーランド産のアルコール度数が96%もあるウオッカ「スピリタス」(500ml)を購入。

しっかりと密閉できる広口瓶に日向夏の皮とスピリタスを入れて、漬けること1週間。
皮の黄色い色と日向夏の爽やかな香りが、スピリタスのアルコールで抽出されます。

1週間経ったら、鍋にグラニュー糖500gと1リットルのミネラルウォーターを入れて火にかけ、よく溶かしてシロップを作ります。
シロップが冷めたら、日向夏の皮をざるで漉しながらスピリタスをシロップの中に投入してよく混ぜます。

スピリタスだけの時は、透明感のある黄色ですが、シロップと混ぜると白濁してマットな感じの黄色に変わります。

日向チェッロ完成

360mlのガラス瓶を熱湯消毒しておいて、できあがった「日向夏チェッロ」を漏斗を使って瓶に詰めたら、ちょうど5本分できました。

シールになっているラベル用紙にプリンタで印刷して、瓶に貼ったら完成です。
まるで売り物のようですが、あくまで自家消費用なので売ってはいけませんw

「日南星チェッロ」の時は、きび糖を600gを使って少し甘すぎたのと、色が思うように行かなかったので、今回は皮の量を増やすとともに、グラニュー糖500gにしてみたのが正解でした。
色も美しく、適度な苦みもあり、日向夏爽やかな香りもよく出ているので、良い出来だと思います。

これを、冷凍庫でキンキンに冷やして、ショットグラスでキュッとやると最高です!!
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