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徒然日記 - 料理カテゴリのエントリ



GWだけど、雨でどこにも行けないので、恒例のサンデーラーメン。

今回は、サンヨー食品の袋麺「サッポロ一番 頂 しお味」をベースに、冷蔵庫に残っていた総菜の鶏唐揚げと刻みねぎをトッピング。
それだけでは色味的に寂しいので、ミニトマトを半分に切って添えてみた。
刻みねぎは、白ねぎと青ネギのW仕立てなのは、ねぎ好きなのとどちらも冷凍庫に保存されていたから。
料理に彩りは重要。見た目美しいと美味しそうに見えるし、栄養的にも多少はバランスが良くなる。




「さっぽろ一番 頂」は、生仕立て麺×生塩麹仕立てスープの「W生仕立て」がウリらしい。
軽く縮れた中細ストレートの麺は、茹でる時にほぐれにくいと感じるが、3分で茹で上がり、ノンフライらしくもっちり感もあって美味しい。
スープは、鶏だしがベースになっていて、クセが無く素直で、色も黄金色で透明感があるので、見た目が美しく仕上がる。
ベースとして使うにはいい袋麺だと思う。
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中華三昧+メンチカツ

恒例のサンデーラーメン。
今日からこっちのブログの方にメインに紹介していくことにする。

今回は、明星「中華三昧 芝麻醤のコクと辣油の辛みの担々麺」をベースに買い置きのスーパー総菜のメンチカツ載せてみた。
彩りには、サラダ菜をちぎって、刻んだ青ネギをパラパラと。

写真撮る時に付属のラー油をかけるの忘れてたので、完成の一歩手前という感じになってしまったが、赤いラー油かけるとなかなか美しい。

スープは、胡麻のコクと甘みの効いたスープに、ピリ辛のラー油がいいアクセントになっている。
辛みは控えめでマイルドな仕上がりだから、ちょっと物足りなさも感じるが、家庭用の袋麺ということを考えると仕方ないか。
辛いのが好きな人は、一味を振るとか、ラー油を足すとかするといいかも。

麺は、ストレートの細麺。高級袋麺なのでよくできている方だが、個人的にはもっと太い麺の方が好み。細麺のほうがスープと絡みやすいという良さはあるけど。

トッピングは、冷蔵庫に残っていたメンチカツをオーブントースターで温めて食べやすくカットしてから載せてみたが、挽肉を玉ネギなどと炒めて辛く味付けして載せるとより本格的な担々麺に近づきそう。
でも、これはこれで簡単にできて美味い。

ごちそうさまでした!
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