徒然日記 - 最新エントリー

週末、土曜の午前中に歯医者に行った後、雨宿りのために若草hutteに寄った以外は部屋に閉じこもって記事書いたり家事こなしたりしていたので、日曜の夕方になって外に出たい欲求が沸々と湧いてきて、急遽映画を観に行くことにしました。

上映中の映画の中から選んだのは、これ。
「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」



ごちゃごちゃ考えずに気楽に観られるアクション映画ということもありますが、主演のトム・クルーズ、同じ歳なんですよね。彼が1962年7月生まれて、私が3月生まれ。4ヶ月弱しか違わない。
そんな同じ歳の俳優が、身体を張って頑張っている姿を見ると、自分も頑張ろうと思えるじゃないですか。

それにしても、「ミッション:インポッシブル」シリーズもこれで6作目ですか。1996年公開の第1作から22年も経つなんて、トム、よく頑張ります。
さすがに、アップの画とか見ると、トムも年取ったなと思いますが、今でも大半のアクションをスタント無しで自分でこなしているという話ですし、そのプロ意識には頭が下がります。
なんでも、この作品の撮影中、ビルからビルに飛び移るシーンの撮影で、骨折しちゃったんだとか。そこまでやりますか?普通。

ストーリー的には、シリーズ集大成みたいな感じで、あの人は2作ぶりに出てきちゃうし、あの人は殺されちゃうし、そろそろ幕引き考えてるのかなとも思ったりもしましたが、騙し騙されどんでん返しの構図は相変わらずで、ドキドキ・ハラハラ最後まで楽しませてもらいました。

さて、同じ歳のトムに負けないように、明日からも頑張ろう!
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_豚つけ麺

恒例の日曜拉麺ですが、これは今日のやつではなくて、これまた、8月11日(土)に放映された「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した3種類のひとつ、「豚つけ麺」。

チキンラーメン・カップを使った焼きそばへべす塩ラーメンとそもに3種類試作して、尺の関係でこれだけ採用にならなかった、幻のつけ麺です。

ベースには、「日清ラ王 醤油」を使っています。

みじん切りのタマネギと細かく切った豚コマを軽く炒め、付属のスープとお湯100cc程度を加えてつけだれを作ります。
味が薄いと残念な結果になるので、味見して、足りなければ醤油やみりんを足します。

_豚つけ麺の麺盛り

麺は、規定の4分茹でたら、湯切りして冷水で締めてから器に盛って、別途作っておいたゆで卵と軽く茹でたオクラ、1/4カットのへべすを添えました。

つけ麺としては、麺が太い方が美味しいと思うのですが、「ラ王」の麺はインスタントラーメンとしては比較的しっかりしていて美味しいので、こういう食べ方もありです。

へべすは、麺を半分くらい食べてから麺の方に絞ると、味が変わって更に美味しく食べられるのですが、そうすると麺がもう少し欲しくなるのが難点と言えば難点でしょうか。
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へべす塩ラーメン

これも、前回に続き、8月11日(土)に放映された「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した、へべす塩ラーメン。

ベースには、「日清ラ王 塩」を使ってますが、放映後に、探すけどスーパーの棚に見当たらないという声がちらほら。
日清の営業さんに各スーパーのMD担当さん、よろしくお願いします。へべすと一緒に置いたら売れるかも。
無ければ「マルちゃん正麺 旨塩味」でも構いませんが…(笑)。

普通にラーメン作って、茹で鶏のスライスと薄切りのへべすを盛りつけ、へべすの果汁を搾りかけたら基本的にはできあがりなのですが、このラーメンの肝は、長ネギの白い部分を千切り(いわゆる白髪ネギ)にして、ベトナムのえびラー油「サテトム(Sate Tom)」で和えたものをトッピングしているところ。

へべすの酸味にえびの旨味と辛みが加わって、エスニックなテイストの塩ラーメンができあがりです。
「サテトム(Sate Tom)」は結構辛いので、使う量はお好みで加減してください。
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ご当地グルメコンテスト

「まつり宮崎」の一環として、アサヒビールプレゼンツで行われる「ご当地グルメコンテスト」には、3年連続で出かけて行って、食べまくった結果をテゲツー!で記事にしています。

今年も、県下26市町村が出品する全品を食べ比べて、その日のうちに記事にするという、ある意味無謀とも言えるチャレンジを行いました。
希望を募って私以外に8名の食べ手を集め、手分けしてブースの写真を撮り、ブツ撮りし、シェアしながら食べるという繰り返しの26品。
食べるのも意外と大変なのですが、食べ終わったらコワーキングスペースに場所を移し、26品全てについて、写真をトリミングしたり明るさを調整したり、食べた感想を書いたりで、パソコンに向かい続けること実に7時間。
ようやく書き上げて、当日22時に公開した記事がこれ。

「今年も全品食べ比べました!! − ご当地グルメコンテスト2018 in まつり宮崎」

我ながらよくやるなと、自分で自分を褒めたところですが、そこまで手間暇かけてできるのも、やはり面白いから。
各市町村が、地元の素材を生かして作り上げた料理なので、素材についての新しい発見がありますし、関わる人との出会いもあり、何より食べて美味しい。

市町村によって力の入れ具合が違っていて、その裏にはどんな事情があるのかと考えてみたりするのも面白いですし。

そして戦いが終わった翌日、この3年間、鹿肉を使ったジビエ料理で我々を楽しませてくれた美郷町の渡川山村商店から、ご当地グルメコンテストからの卒業宣言が。



これを読むと、コンテストに参加することの意味や意義をきちんと考え、3年間という計画の中で戦略的に取り組んで来られたことがよくわかります。
ここまで考えて、このコンテストに取り組んでいる市町村が、果たしてどれだけあるでしょう?
その真摯さが、生み出される商品の味に反映されていて、それ故の3位入賞という結果だったことは間違いありません。

美郷町のジビエ丼

この「ご当地ぐるめコンテスト」の意義って、それぞれ市町村の皆さんが、地域資源を見直し、それをうまく活用することによって、産業の活性化(つまり儲けること)につなげていくことだったり、その過程に関わることによって人と人との繋がりを作ることだったり、何かしら新しい価値を生み出すことにあると思うのですよね。
もちろん、皆さん優勝を目指すのでしょうが、優勝するかどうかはひとつの結果にしか過ぎず、どちらかと言うと、そこまでのプロセスで得られるものの方が何倍も大切なはずです。

そうした視点で見ると、商品の出来の善し悪しはさておき、ここは人を育てる場として取り組んできてるなと思わせるところがあったり、一方で、何をやりたいのかがよくわからなくて、もったいないなと思わせるところがあったりします。

イベントの会場で1日に数百食の食品を作って売ることは、簡単にできることではないので、それができる事業者を前提に、ついつい安易な道に走りがちなのはわからなくもないのですが、目先の利益以外に果たして何が残るのか?

美郷町と渡川山村商店の取り組みをこの3年間会場で見てきて、1年に1度のお祭りを大いに楽しもうという姿勢と、その場を貪欲に利用しようという姿勢から、いろんなことを学ぶことができました。
目指した優勝は果たせませんでしたが、彼らがこの3年間で得たものは、その2文字よりも遙かに大きいような気がします。

祭りが終わって、既に来年のために動き始めた市町村もあろうかと思います。
来年は、どのような取り組みの下でどのような料理が登場するのか、既に今から楽しみです。

もし、私にお手伝いできることがあれば、26品を2年連続で食べ比べた経験を生かしてお手伝いしますので、お声がけください。
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焼きそばと卵スープ

今日は、取材で新富から青島に行っていたので料理してないんですが、日曜なので恒例の日曜拉麺をアップしておきます。

昨日の「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した中から、実際に番組でも取り上げられた、チキンラーメンのカップ麺を使った鶏焼きそばと卵スープ。

焼きそばと卵スープ

鶏むね肉で茹で鶏を作っておいて、適量をほぐして、細切りにした長ネギとともにフライパンで炒めて、軽く塩胡椒し、いったん火を止めます。

チキンラーメンのカップ麺からフリーズドライの卵を取り出しておいて、カップにお湯を注いで3分間。
3分経ったら、ざるで麺とスープを分離し、スープは鍋の中へ。
よく水気を切った麺の方は、火にかけたフライパンに投入し、よくほぐしながら、具の鶏肉、長ネギと和えたら出来上がり。

鍋に移したスープを温め直し、取り出しておいたフリーズドライの卵をカップに戻したら、熱くなったスープを注いで、卵をほぐしたら出来上がり。

これで、焼きそばとスープの2品が完成です。

チキンラーメンは、麺そのものに味が付いているので、焼きそばにしてもなかなか美味しいです。
一緒に炒める具材は何でも良いのですが、折角のチキン味なので、あまりごちゃごちゃ入れずに、シンプルに鶏肉と長ネギ程度にした方が、チキンラーメンの良さを引き出せるかなと。

木村つづくさんにも「美味しい」と評価いただいたので、安心しました。
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2年前に一度、「どようのパパごはん」のコーナーに出演したことのあるMRT「つづくさんのどようだよ(^^)」のディレクターさんから、
「日清のチキンラーメンが発売から60周年ということで、チキンラーメンを使ったアレンジレシピを『パパごはん』でやりたいので、手伝っていただけませんか。
チキンラーメン以外にも、インスタントラーメンを使ったアレンジもいくつかあると。」
と、7月初旬に連絡がありました。

このブログで「日曜拉麺」シリーズを時折アップしてきたのが目にとまったようで、ありがちオファーだと二つ返事でお引き受けしました。

その後、3種類ほどのアレンジを試作してディレクターさんとやり取りし、最終的に2種類が採用。

収録風景

収録は、7月28日(土)に、九州電力宮崎支社1階にあるeキッチンスタジオで行われました。
ディレクターさんとカメラマンさんとアシスタントさんの3名のクルーの前で、2種類のアレンジ料理を料理中の模様と物撮り用の撮影のためにそれぞれ2回ずつ作りました。
3時間近い収録でしたが、調理も喋りもそこそこうまくこなせたので、満足満足。
また、少しでも美味しそうに撮ろうとする、プロの真剣な仕事ぶりに触れることができて、なかなかに楽しい収録でした。




放映は、8月18日(土)に決定。
告知動画も公開され、ほんのちょっとですが顔を出してます。
当日は、まつり宮崎が開催され、ご当地グルメコンテストも行われるので、番組中でその告知も行われるようですので、ご覧いただけると幸いです。
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鶏と野菜の旨味の効いた塩ラーメン

久しぶりの日曜拉麺。
ラーメン作ってなかった訳ではないのですが、諸事情あって掲載できなかったので、間が空いてしまった次第。

今回は、鶏むね肉で茹で鶏作った際の茹で汁と、ストックしておいたくず野菜を煮出して作ったベジブロスを合わせ、それだけだとコクが足りないので、鶏がらスープの素と香龍、ラード少々を加えて、塩で味を調えてスープを自作しました。

具材は、冷凍庫にあったソーセージとシメジ、冷蔵庫の丸オクラ、いただき物のミニパプリカを炒めて載せています。

中華めん

麺は、もつ煮込みチャンポンの時に使った中華麺の残り、熊本にある五木食品株式会社の乾麺。
これを、表示より少しだけ短めに茹でて湯切りした後に、丼に注いだ自作スープに泳がせ、炒めた具材を盛りました。

野菜の甘みと鶏の旨味がベースになったスープは、味のバランスも良く、なかなか良い出来でした。ちょっと塩分を強めにしたのが、ラーメンのスープとしては良かった感じです。
ここに、絶妙にコシを残した中太のストレート麺が合わさって、美味しくいただけました。
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あなたの知らない冷や汁の世界@東京

カテゴリ : 
プライベート » 料理
執筆 : 
Dice 2018-8-2 23:44


7月21日(土)、東京で「あなたの知らない冷や汁の世界」と題した講演を行ってきました。

まずは、自由が丘グリーンホールで昼の部。
最終的に31名の参加があり、会場はいっぱいに。



冷や汁の歴史について、文献調査の結果や材料からの考察などをお話しし、冷や汁のイノベーションとして、私が考案した白と赤の冷や汁を提案しました。



プレゼンの後は、実際に冷や汁を味わっていただきました。
まずは、ノーマルな冷や汁。

準備時間の1時間半で、3種類30人分を仕込まなければならず、本格的に作るのは大変だったので、(株)宮崎経済連直販の冷や汁の素を使いましたが、米と野菜は、協賛のベジオ・ベジコ株式会社を通して、宮崎産のものを取り寄せました。



普通の冷や汁を味わっていただいた後は、「冷や汁 de Bianco (白の冷や汁)」と「冷や汁 de Rosso」の2種類を食べ比べていただきました。

白の方の写真が無いのが残念ですが、赤の方で使ったトマトジュースは、協賛のカゴメ株式会社からいただいたものを使っています。

箸休めに、協賛のキムラ漬物宮崎工業株式会社からいただいた3年物の「田舎ぬか漬け」をお出ししました。

食べ比べの結果は、白の方が人気が高かったようですが、ノーマルも含め、ど
の味も美味しいという評価をいただきました。

参加者の皆さんには、ベジオ・ベジコ株式会社からいただいたVEGERYクーポン2,000円分、(株)宮崎経済連直販からいただいた冷や汁の素1個、デイリー・マーム株式会社からいただいた「ゴボチ柚子胡椒味」1パックをノベルティとしてお持ち帰りいただきました。



続いて18時からの夜の部は、新宿みやざき館KONNEの2階にある「宮崎風土 くわんね」とのコラボで開催しました。

こちらも定員30名でしたが、ドタキャンもあって、最終的に29名の参加となりました。
プレゼンの内容は昼の部と同じだったのですが、昼の部にも出席いただいた方で、こちらにも参加された方もいたりして、その熱心さがありがたかったです。

夜の部のスペシャルゲストは、日南市飫肥の焼酎蔵・小玉醸造合同会社の金丸潤平杜氏で、料理に合わせて、同社の焼酎をソーダ割りや前割りなどの飲み方で提供いただきました。
参加者の皆さん、くわんねの料理と焼酎のマリアージュを楽しんでいらっしゃいました。



コース料理の最後に、くわんね仕様の3種類の冷や汁を出していただきました。
左から、ノーマル、赤、白となります。
こちらの冷や汁は、鯛を焼きほぐしてベースにした上品な味で、ここでも3種類どれも美味しいと高評価でした。

参加者の皆様へのノベルティは昼の部と同様ですが、ゴボチは醤油味でした。

昼・夜の2講演で、時に昼の部は冷や汁の仕込みから何からやったのでちょっと疲れましたが、参加者の皆さんにはご満足いただけたようで、やって良かったと思います。
準備も含め、大変な部分もありましたが、良い勉強になりました。

お忙しい中お手伝いいただいた、宮崎県東京事務所の押川裕文課長、「宮崎風土 くわんね」の藤本由佳さん、本間裕太店長、ありがとうございました。
協賛いただいた各社にも感謝申し上げます。
それから、写真を提供いただいたTakaさん、粕田さん、相良さん、原田さん、ありがとうございました。
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映画『ハン・ソロ』

カテゴリ : 
映画
執筆 : 
Dice 2018-7-7 17:34
このところ映画観てないと思って考えてみたら、3月に飫肥で「人生フルーツ」観て以来、映画館に行けていませんでした。


観たい映画は続々と上映されているのですが、これではいかんと、仕事帰りの電車の中で予約を入れて、レイトショーで観てきたのがこれ。



STAR WARSシリーズの最新作で、サブストーリーに当たる「ハン・ソロ」
本編ではハリソン・フォードが演じているハン・ソロの若き日々を描いたスピンオフ作品です。

カンヌ映画祭でパルムドールを獲った是枝裕和監督の「万引家族」とどっちにしようか悩んだんですが、雨でジメジメした日には、スカッとした映画の方が良いね、という単純な理由だけでこっちにしました。

もうこういう映画は、細々したこと言わずに、楽しめば良いので、観るのも気が楽ですよね。
ハンがソロになって、チューバッカと出会い、ミレニアムファルコンを所有するようになるまでの冒険活劇、単純に楽しませていただきました。

まだ余韻のある終わり方なので、このハン・ソロだけでシリーズ3本くらいは作れそうな感じですね。そういう意味では、うまいなぁ、ディズニー。

それはそうと、宮崎セントラルシネマのあるイオンモール宮崎、増床して初訪問でしたが、いろいろ面白そうな店もできていました。
ただ、特に欲しいものも無いので、こんなことでもなければあえて行くほどでもないかな。
行きは、宮崎駅前からバスで行けたのですが、帰りはバスも無いので歩いて帰りました。雨がさほど降っていなくて幸いでした。
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鶏唐揚げ醤油ラーメン

今日の日曜拉麺は、「日清ラ王 醤油」をベースに、弁当の残り物の鶏唐揚げ(近所のスーパーの惣菜)と、細切り野菜の炒め物、ミニトマトを載せたもの。

野菜は、キャベツとピーマン、玉ねぎをそれぞれ細切りにして、フライパンで炒めて塩・胡椒で味を付け、クミンパウダーとハーブミックスで香りを加えました。

いつものように麺を指定時間の4分より30秒短めに茹でて、丼に付属の液体スープを入れて適量の熱湯で溶き、湯切りした麺を泳がせたら、オーブンで温めておいた鶏唐揚げと炒めた野菜、カットしたミニトマトを載せてできあがり。

もっちりした麺とシャキシャキの野菜がよくマッチして、醤油味の鶏唐揚げとスープもよく合い、合間に食べるミニトマトが口の中をさっぱりとさせて、なかなか良いできでした。
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