徒然日記 - 最新エントリー

食品衛生責任者の資格を取りました

カテゴリ : 
プライベート
執筆 : 
Dice 2018-10-3 23:04
食品衛生責任者講習会テキスト

本日、高鍋保健所で開催された、食品衛生責任者講習会に出席してきました。
都合良く、4月から勤務する職場で開催されたということもあるのですが、1日(9:00〜16:00)の講習を受ければ資格が取れるというお手軽さもあって、受講料6,480円を払って、正式に参加となりました。
もちろん、受講している間は、休暇処理しましたよ。

フードアナリストの資格を持っていて、ある程度の知識はあるのですが、食品衛生について、改めてきちんと学べたことは良い経験になりました。

それから、保健所の中で管理的な立場にある者として、担当者がどういう仕事をしているのか、プレゼン能力がどうなのかを知ることができたのも収穫でした(担当者はやりにくかったかもしれませんが)。

食品衛生責任者講習会テキスト

合計6時間の講習が終わって、修了書と名前の入った表示板をいただきました。
これで、やろうと思えば、いつでも飲食店等の営業許可申請が出せます。
今のところ、すぐにやる予定はありませんが、これからの選択肢のひとつとして、そういう可能性があるのも悪くないかなと思います。
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まるわかり! 西郷どん パート2

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図書館
執筆 : 
Dice 2018-10-1 0:54
会場全景

大型で強い台風24号が九州に接近しつつあった9月29日(土)、「まるわかり! 西郷どん パート2」と題する講演会を、私が会長を務める「宮崎図書館研究会」と「日本親子読書センター九州支部」との共催で、南九州大学3201講義室で開催しました。

「宮崎図書館研究会」は、図書館司書の資格を持つ者を中心に、県内の図書館振興に関心のある有志で組織している団体で、活動の一環として、勉強会や講演会を行うこととしており、今回もそのうちのひとつでした。

東川隆太郎さん

講師は、鹿児島のまち歩きの達人、東川隆太郎さん。
NPO法人まちづくりフォーラムかごしま探検の会の代表理事で、NHKの「ブラタモリ」に出演したり、大河ドラマ「西郷どん」では、資料調査協力を務められています。

今回の講演では、その「西郷どん」をテーマに、明治維新をとりまく鹿児島出身の偉人達の人物像、「西郷どん」ロケ裏話、西南戦争と宮崎などについて、2時間余りお話いただきました。

東川さんによると、西郷隆盛という人物は、
1. 自ら決めて自分で動く人
2. でも、ひとの意見も聞く人
3. 「お金」や「地位」にこだわらない
 明治政府になって、今のお金で3億円/年の給料を貰っていたはずだが、生活は質素。しかし、犬にだけは金をかけていて、最大20頭飼っていた。
4. 体調があまりよくない
 温泉によく行っている(白鳥温泉や吉田温泉など)。
 太りすぎで、右手が上に上がらなかったので、刀を振り回すイメージが無く、示現流はできない。
 陰嚢肥大で、馬には乗れず、移動は徒歩かかごだった。
5. 功績は、江戸城無血開城、廃藩置県、留守政府を守ったこと。
だったらしいです。

天候が心配される中でしたが、60名以上の参加をいただいた講演会は、東川さんの軽妙な語り口で、2時間半があっという間に過ぎました。

大河ドラマの「西郷どん」は、これから終盤へ向けて西南戦争に突入し、宮崎もその舞台のひとつとなりますが、地域の経済に与えた影響が大きく、西郷の生涯で西南戦争だけは評価できないと、東川さんは話されていました。

ドラマの中で、西南戦争と宮崎がどのように描かれるのか、今から興味深いです。
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県立図書館新館建設30周年

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図書館
執筆 : 
Dice 2018-9-27 18:30
本日(2018.9.27)付け宮崎日日新聞の文化面(19面)に、「県立図書館新館建設30周年 知的インフラ拠点担う」と題して、宮崎大学地域資源創世学部の根岸裕孝教授のインタビュー記事(聞き手・杉田亨一)が掲載されています。

宮崎県立図書館は、1902(明治35)年の設立で、4代目となる現館は、1988(昭和63)年5月23日に開館し、30周年を迎えました。

根岸教授は、宮崎県立図書館の図書館協議会の議長で、2017(平成29)年度に策定された「宮崎県立図書館ビジョン」の検討のための懇談会の座長も務められており、最近の宮崎県立図書館の運営を割と細かに見てこられています。

記事では、冒頭で2014年度の資料費大幅カット(前年度比33.3%減)問題に触れ、根岸教授は、

「この問題を機に、県立図書館が担っている使命や役割は何なのか−という議論が起きた。議論が進むにつれ、県立図書館の『知的インフラ』としての基盤が弱くなると、県全体に大きな影響がもたらされるという危機感が生まれていった」


と、当時を振り返っています。

また、県立図書館の果たすべき役割として。

「県立には市町村立の図書館を支え役割がある。市町村立では持てないような専門書などを収蔵し、貸し出すことで支援していく。また、県が専門的人材をしっかりと配置していくことが重要。司書をはじめ県の専門的な人材が運営などについて市町村立に助言していくことで各館の機能はたかまっていく」


とし、更に、

「学校図書館の支援は県立図書館ビジョンにも盛り込まれた。具体的なノウハウの確立はこれからだが、今後進んでいくと思う」


とも述べられています。

しかし、専門的人材の配置については、

「県内は市町村の財政が年々悪化し、市町村立の指定管理化が進んでいる現状がある。ひいては専門的な人材の配置が難しくなる中で、県が専門性を持った人材を配置・育成し、市町村を支援していく役割は大きくなっている。」


とする一方で。

「協議会などを通じて県に対応を求めたが、一つの妥協点として、県立図書館に異動してくる県職員に館で長く勤務してもらい、専門性を高めてもらうというところで落ち着いた。ただ、専門的人材の重要性については、今後も利用者の立場から言い続けていかないといけない」


と、その実現の困難さにも触れています。

また、都城市立図書館や延岡市の「エンクロス」など、最近オープンして人気を博している動きに対し、

「誰もが気軽に出入りでき、知的な本や雰囲気に触れたり、いろんな人と交流ができたるする場が求められるようになってきているからではないか。知的な刺激を受けることで新しいアイディアや価値が生まれ、ネットワークもつくられる場は、地域づくりにとっても重要」


とした上で、

「今、図書館という知的インフラの大切さに多くの県民が気付き始めている。県内の図書館ネットワークの中核として、県立はリーダーシップを発揮していってほしい」

と今後への期待を語って、記事は締めくくられています。

図書館の機能への理解、専門人材の重要性にしっかり触れられている点で良記事と言え、さすがは根岸先生という感があります。

私も、数少ない司書資格保有者として、お声がかかれば、しっかりサポートしたいなと常々考えてはいるのですが。
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減塩ラーメン

浦安で過ごす日曜日、息子と二人分の昼食を作るように渡されたのは、(株)マルタイ「即席マルタイラーメン」。棒状袋麺で、従来より20%減塩の製品。

冷蔵庫に、もやしと使いかけのニンジン、ソーセージがあったので、これを炒めて軽く塩胡椒で味付けしておいて、玉ねぎ天は、オーブントースターで温めて、出来上がったラーメンにトッピング。

ポークエキスとチキンエキスが主体のスープは、意外とあっさり。20%減塩なので、ちょっと物足りないくらいですが、身体のためにはこれに慣れないと。

中細ストレートの麺は、ノンフライ・ノンスチーム製法なので、噛んだ時のしこっとした食感が生麺に近い感じがあって、なかなか良い出来です。

息子と二人、スープまできれいに飲み干して完食しました。
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週末、土曜の午前中に歯医者に行った後、雨宿りのために若草hutteに寄った以外は部屋に閉じこもって記事書いたり家事こなしたりしていたので、日曜の夕方になって外に出たい欲求が沸々と湧いてきて、急遽映画を観に行くことにしました。

上映中の映画の中から選んだのは、これ。
「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」



ごちゃごちゃ考えずに気楽に観られるアクション映画ということもありますが、主演のトム・クルーズ、同じ歳なんですよね。彼が1962年7月生まれて、私が3月生まれ。4ヶ月弱しか違わない。
そんな同じ歳の俳優が、身体を張って頑張っている姿を見ると、自分も頑張ろうと思えるじゃないですか。

それにしても、「ミッション:インポッシブル」シリーズもこれで6作目ですか。1996年公開の第1作から22年も経つなんて、トム、よく頑張ります。
さすがに、アップの画とか見ると、トムも年取ったなと思いますが、今でも大半のアクションをスタント無しで自分でこなしているという話ですし、そのプロ意識には頭が下がります。
なんでも、この作品の撮影中、ビルからビルに飛び移るシーンの撮影で、骨折しちゃったんだとか。そこまでやりますか?普通。

ストーリー的には、シリーズ集大成みたいな感じで、あの人は2作ぶりに出てきちゃうし、あの人は殺されちゃうし、そろそろ幕引き考えてるのかなとも思ったりもしましたが、騙し騙されどんでん返しの構図は相変わらずで、ドキドキ・ハラハラ最後まで楽しませてもらいました。

さて、同じ歳のトムに負けないように、明日からも頑張ろう!
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_豚つけ麺

恒例の日曜拉麺ですが、これは今日のやつではなくて、これまた、8月11日(土)に放映された「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した3種類のひとつ、「豚つけ麺」。

チキンラーメン・カップを使った焼きそばへべす塩ラーメンとそもに3種類試作して、尺の関係でこれだけ採用にならなかった、幻のつけ麺です。

ベースには、「日清ラ王 醤油」を使っています。

みじん切りのタマネギと細かく切った豚コマを軽く炒め、付属のスープとお湯100cc程度を加えてつけだれを作ります。
味が薄いと残念な結果になるので、味見して、足りなければ醤油やみりんを足します。

_豚つけ麺の麺盛り

麺は、規定の4分茹でたら、湯切りして冷水で締めてから器に盛って、別途作っておいたゆで卵と軽く茹でたオクラ、1/4カットのへべすを添えました。

つけ麺としては、麺が太い方が美味しいと思うのですが、「ラ王」の麺はインスタントラーメンとしては比較的しっかりしていて美味しいので、こういう食べ方もありです。

へべすは、麺を半分くらい食べてから麺の方に絞ると、味が変わって更に美味しく食べられるのですが、そうすると麺がもう少し欲しくなるのが難点と言えば難点でしょうか。
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へべす塩ラーメン

これも、前回に続き、8月11日(土)に放映された「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した、へべす塩ラーメン。

ベースには、「日清ラ王 塩」を使ってますが、放映後に、探すけどスーパーの棚に見当たらないという声がちらほら。
日清の営業さんに各スーパーのMD担当さん、よろしくお願いします。へべすと一緒に置いたら売れるかも。
無ければ「マルちゃん正麺 旨塩味」でも構いませんが…(笑)。

普通にラーメン作って、茹で鶏のスライスと薄切りのへべすを盛りつけ、へべすの果汁を搾りかけたら基本的にはできあがりなのですが、このラーメンの肝は、長ネギの白い部分を千切り(いわゆる白髪ネギ)にして、ベトナムのえびラー油「サテトム(Sate Tom)」で和えたものをトッピングしているところ。

へべすの酸味にえびの旨味と辛みが加わって、エスニックなテイストの塩ラーメンができあがりです。
「サテトム(Sate Tom)」は結構辛いので、使う量はお好みで加減してください。
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ご当地グルメコンテスト

「まつり宮崎」の一環として、アサヒビールプレゼンツで行われる「ご当地グルメコンテスト」には、3年連続で出かけて行って、食べまくった結果をテゲツー!で記事にしています。

今年も、県下26市町村が出品する全品を食べ比べて、その日のうちに記事にするという、ある意味無謀とも言えるチャレンジを行いました。
希望を募って私以外に8名の食べ手を集め、手分けしてブースの写真を撮り、ブツ撮りし、シェアしながら食べるという繰り返しの26品。
食べるのも意外と大変なのですが、食べ終わったらコワーキングスペースに場所を移し、26品全てについて、写真をトリミングしたり明るさを調整したり、食べた感想を書いたりで、パソコンに向かい続けること実に7時間。
ようやく書き上げて、当日22時に公開した記事がこれ。

「今年も全品食べ比べました!! − ご当地グルメコンテスト2018 in まつり宮崎」

我ながらよくやるなと、自分で自分を褒めたところですが、そこまで手間暇かけてできるのも、やはり面白いから。
各市町村が、地元の素材を生かして作り上げた料理なので、素材についての新しい発見がありますし、関わる人との出会いもあり、何より食べて美味しい。

市町村によって力の入れ具合が違っていて、その裏にはどんな事情があるのかと考えてみたりするのも面白いですし。

そして戦いが終わった翌日、この3年間、鹿肉を使ったジビエ料理で我々を楽しませてくれた美郷町の渡川山村商店から、ご当地グルメコンテストからの卒業宣言が。



これを読むと、コンテストに参加することの意味や意義をきちんと考え、3年間という計画の中で戦略的に取り組んで来られたことがよくわかります。
ここまで考えて、このコンテストに取り組んでいる市町村が、果たしてどれだけあるでしょう?
その真摯さが、生み出される商品の味に反映されていて、それ故の3位入賞という結果だったことは間違いありません。

美郷町のジビエ丼

この「ご当地ぐるめコンテスト」の意義って、それぞれ市町村の皆さんが、地域資源を見直し、それをうまく活用することによって、産業の活性化(つまり儲けること)につなげていくことだったり、その過程に関わることによって人と人との繋がりを作ることだったり、何かしら新しい価値を生み出すことにあると思うのですよね。
もちろん、皆さん優勝を目指すのでしょうが、優勝するかどうかはひとつの結果にしか過ぎず、どちらかと言うと、そこまでのプロセスで得られるものの方が何倍も大切なはずです。

そうした視点で見ると、商品の出来の善し悪しはさておき、ここは人を育てる場として取り組んできてるなと思わせるところがあったり、一方で、何をやりたいのかがよくわからなくて、もったいないなと思わせるところがあったりします。

イベントの会場で1日に数百食の食品を作って売ることは、簡単にできることではないので、それができる事業者を前提に、ついつい安易な道に走りがちなのはわからなくもないのですが、目先の利益以外に果たして何が残るのか?

美郷町と渡川山村商店の取り組みをこの3年間会場で見てきて、1年に1度のお祭りを大いに楽しもうという姿勢と、その場を貪欲に利用しようという姿勢から、いろんなことを学ぶことができました。
目指した優勝は果たせませんでしたが、彼らがこの3年間で得たものは、その2文字よりも遙かに大きいような気がします。

祭りが終わって、既に来年のために動き始めた市町村もあろうかと思います。
来年は、どのような取り組みの下でどのような料理が登場するのか、既に今から楽しみです。

もし、私にお手伝いできることがあれば、26品を2年連続で食べ比べた経験を生かしてお手伝いしますので、お声がけください。
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焼きそばと卵スープ

今日は、取材で新富から青島に行っていたので料理してないんですが、日曜なので恒例の日曜拉麺をアップしておきます。

昨日の「つづくさんのどようだよ(^^)」のために試作した中から、実際に番組でも取り上げられた、チキンラーメンのカップ麺を使った鶏焼きそばと卵スープ。

焼きそばと卵スープ

鶏むね肉で茹で鶏を作っておいて、適量をほぐして、細切りにした長ネギとともにフライパンで炒めて、軽く塩胡椒し、いったん火を止めます。

チキンラーメンのカップ麺からフリーズドライの卵を取り出しておいて、カップにお湯を注いで3分間。
3分経ったら、ざるで麺とスープを分離し、スープは鍋の中へ。
よく水気を切った麺の方は、火にかけたフライパンに投入し、よくほぐしながら、具の鶏肉、長ネギと和えたら出来上がり。

鍋に移したスープを温め直し、取り出しておいたフリーズドライの卵をカップに戻したら、熱くなったスープを注いで、卵をほぐしたら出来上がり。

これで、焼きそばとスープの2品が完成です。

チキンラーメンは、麺そのものに味が付いているので、焼きそばにしてもなかなか美味しいです。
一緒に炒める具材は何でも良いのですが、折角のチキン味なので、あまりごちゃごちゃ入れずに、シンプルに鶏肉と長ネギ程度にした方が、チキンラーメンの良さを引き出せるかなと。

木村つづくさんにも「美味しい」と評価いただいたので、安心しました。
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2年前に一度、「どようのパパごはん」のコーナーに出演したことのあるMRT「つづくさんのどようだよ(^^)」のディレクターさんから、
「日清のチキンラーメンが発売から60周年ということで、チキンラーメンを使ったアレンジレシピを『パパごはん』でやりたいので、手伝っていただけませんか。
チキンラーメン以外にも、インスタントラーメンを使ったアレンジもいくつかあると。」
と、7月初旬に連絡がありました。

このブログで「日曜拉麺」シリーズを時折アップしてきたのが目にとまったようで、ありがちオファーだと二つ返事でお引き受けしました。

その後、3種類ほどのアレンジを試作してディレクターさんとやり取りし、最終的に2種類が採用。

収録風景

収録は、7月28日(土)に、九州電力宮崎支社1階にあるeキッチンスタジオで行われました。
ディレクターさんとカメラマンさんとアシスタントさんの3名のクルーの前で、2種類のアレンジ料理を料理中の模様と物撮り用の撮影のためにそれぞれ2回ずつ作りました。
3時間近い収録でしたが、調理も喋りもそこそこうまくこなせたので、満足満足。
また、少しでも美味しそうに撮ろうとする、プロの真剣な仕事ぶりに触れることができて、なかなかに楽しい収録でした。




放映は、8月18日(土)に決定。
告知動画も公開され、ほんのちょっとですが顔を出してます。
当日は、まつり宮崎が開催され、ご当地グルメコンテストも行われるので、番組中でその告知も行われるようですので、ご覧いただけると幸いです。
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